風呂場・脱衣室・洗面所・トイレが別々のスペースで後悔しています

風呂場も風呂も大きく、脱衣所も広い。

脱衣所には大型の洗面台が入り、洗濯機・乾燥機がはいる。

さらに隣、トイレ別がある。

水回りスペースとして大きくゆったりと設計したはずですが、風呂場は冬は寒く、脱衣所も広いので寒い。

無駄に広いので洗濯機・乾燥機があり常に稼働していう感じです。

大型の洗面台は憧れていましたが、結局は一人しが使用できず、誰かが風呂を使用している場合は洗面所には入りにくい感じです。

トイレも別に個室ですが、今思えば、トイレも同じスペースに取り付ければ良かったと思います。

風呂も、最小限に小さく、機能を重視すれば良かったと反省。

冬は寒く、年老いた親には申し訳なく感じる。

乾燥機や洗濯機が稼働しているときは、雑音が多くゆったりと風呂ではくつろげない感じがする。

大きな洗面台はうれしいが、朝の忙しい時間帯は、一人しか使用できず、小さくてももう一台を風呂とは別スペースにすれば良かったと感じる。

トイレも開放感があるように風呂・洗面スペースと同じ空間に取り付ければ良かったとおもう。

失敗の原因は、家族構成を意識しすぎた結果だと思います。

二世帯を意識して大きな風呂場を想定しました。

子供の事を考えると大きな湯舟をアドバイスされました。

水回り、特に風呂場を二つ構えるべきでした。

子供の成長により、義理父母と、子供たちの時間帯が大きくずれて、ちいさくてももう一つ風呂場・シャワールームを構えるべきだと後悔しています。

屋根はひとつですが、べつべつの時間帯で生活をしているのです。

子育て中はとても安心して生活できます。

その反面、社会をリタイヤした生活を送る人と、いま活発に社会に向って生活をしている人が同じ水回りを利用することに、失敗の原因を感じて止みません。

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